2018年05月24日

仙台市原町地区に「防犯カメラ」を設置

株式会社ソルクシーズ(本社:東京都港区、代表:⾧尾 章、東証一部 証券コード:4284、以下ソルクシーズ)のグループ会社株式会社インターディメンションズ(代表:⾧尾章、以下インターディメンションズ)は、仙台市原町地区の住民組織「原町街づくり活性化協議会」の注文を請け、原町地区に防犯カメラを設置しましたのでお知らせ致します。

仙台市内では他に平成15 年に仙台中央地区環境浄化対策協議会の注文により、商店街(青葉区国分町)に防犯カメラを設置し、継続してご利用いただいております。
本件はその実績をご評価頂いたものと自負しております。

【原町地区防犯カメラ設置について】
原町地区は、仙台市の東部地区の中心に位置し、宮城野区役所や仙石線、国道45号線、北側に東北本線と、交通の要衝として藩政時代から栄え、商店や住宅が混在する約8,200 世帯17,000人が居住する地域です。地区には、国の出先機関や陸上自衛隊仙台駐屯地、プロ野球「東北楽天ゴールデンイーグルス」のスタジアム等があり、国際化により多くの外国人が居住しています。
原町地区は、仙台市の「安全安心街づくり活動推進モデル地区」に指定されており、その防犯カメラ設置事業の第一号事案として、補助金を設置経費の一部に活用しました。この制度は、地域の自主的な防犯活動を補完し、犯罪の発生を減らす環境整備を積極的に進める地域団体に対して助成するものです。

※詳細は下記リンクををご覧下さい。